11月の「サダハル・アオキのコンフィチュールコレクション」をお届けのみなさまへ

「ハナノヒ365days」をご利用くださりありがとうございます。
「サダハル・アオキのコンフィチュールコレクションコース」をお届けさせていただきました。コンフィチュールとお花をお楽しみ下さい!
 

 

 11月のお届けするのは、

コンフィチュール「11月 プリュンヌ(プルーン)」

北海道余市産のプルーンをコンフィチュールにしました。食べ応えのある果肉の食感と、さっぱりとした口あたりが美味。

お届けするお花について

ピンク系のお花たちが、それぞれの花姿や色味の違いで見せる色合いのバランスが新しい組み合わせです。紅葉した葉物を合わせれば、秋らしさを添えられます。

素敵な時間をお楽しみください。


※花材は画像と異なる場合があります。また、お客様によっても多少違う場合があります。生花には個体差がありますので、その時のお花の形や色味をお楽しみください。
スプレーバラ エンジェルローラなど
ガーベラ トレーシーなど
ネリネ ライトピンクなど
ラン カリプソなど
紅葉ヒペリカムなど 

 

お手入れや飾り方のポイント

画像のようにチューブフラワーベースにランダムに飾ってオシャレなインテリアに。1つの花器に飾る場合は、お花同士がぎゅっと窮屈にならないように活けるのが今っぽく見せるポイントです。
フラワーベース以外にも、短い茎のお花は、マグカップやお皿などを活かして飾っても素敵です。
涼しくなりお花を飾りやすい季節になってきましたが、こまめなお水替えがお手入れのポイントです。水場の導線において、立ち寄る時に変えると気楽にお水替えができます。
 
 
来月お届けするコンフィチュールは、

「12月 ハナノヒ365daysスペシャリテ(お花入り)

青木シェフお気に入りの青森県産青りんごをベースに、ハイビスカスを加えて仕立てたハナノヒ365daysオリジナルフレーバー。 青りんごのさわやかな甘みにハイビスカスの酸味と上品な香りが口いっぱいに広がります。 青りんごの美味しさを引き出す製法のため、通常のコンフィチュールより少しさらっとしたテクスチャーのジュレ(ゼリー)になります。 ハイビスカスの赤色が美しく、クリスマスをイメージしています。

パティシエ・サダハル・アオキが教える楽しみ方 

パティシエ・サダハル・アオキが教える楽しみ方
今回サブスクリプションとして毎月お届けするコンフィチュールは、もちろん青木シェフによる厳選したフルーツを使用。
今回サブスクリプションとしてコラボレーションしてくれた背景について青木シェフは「環境の変化により行き場を無くした美味しいフルーツを友好的に使いたい」と語ってくれました。
そんなサスティナブルな想いからうまれたコンフィチュールコレクションは、楽しみ方もいろいろ。お家でのいつもの食事やおやつの時間に気軽に試せる、いつもより特別に感じられる楽しみ方をご紹介。
1.お菓子につける
クッキーやフィナンシェやマドレーヌなどに付けると、フルーツの甘酸っぱさがアクセントとなり、よりお楽しみいただけます。
お菓子とコンフィチュールを盛り付ければ、オシャレなワンプレートコーディネートになり、より素敵なティータイムに。(画像のお菓子は、全て「パティスリー・サダハル・アオキ・パリ」のものです。)
2.フランスパンで楽しむ
フランスパンを横にスライスして、トースト。バターとコンフィチュールを乗せて。フランスの定番の食べ方です。 
こだわりのフルーツを使用して作られた青木シェフのコンフィチュールと、食卓を飾るに相応しいお花をぜひお楽しみください。
 
お花のある暮らしをお楽しみください。
 
来月もお楽しみに!