10月の「サダハル・アオキのコンフィチュールコレクション」をお届けのみなさまへ

「ハナノヒ365days」をご利用くださりありがとうございます。

「サダハル・アオキのコンフィチュールコレクションコース」をお届けさせていただきました。コンフィチュールとお花をお楽しみ下さい!

 

 

 10月のお届けするのは、

コンフィチュール「マロン」

宮崎県美郷産の栗で仕立てたコンフィチュール。良質な土壌と清らかな水が豊富な美郷の地で育った和栗の旨みとコクが活きた濃厚な味わいです。


お届けするお花について

ピンクとレッドの色合いでまとめ、秋らしいワレモコウでアクセントに。初秋のテーブルに飾っていただくのにぴったりの雰囲気。

美味しい嬉野茶とお花を飾って、一人でも大切な人とも素敵な時間をお楽しみください。


スプレーマム レッド ダンテレッドなど

セダム ピンクなど

スプレーバラ ピンク エミーラなど

ヒペリカム ピンク ココカジノなど

ワレモコウなど

 

お手入れや飾り方のポイント

陶器の花器を選ぶと温かみが出て、秋冬のインテリアにピッタリ。画像のようなシンプルなフラワーベースだとスタイリッシュな雰囲気にも見せれます。フラワーベース以外にも、マグカップやお皿などを活かして飾っても素敵です。

涼しくなりお花を飾りやすい季節になってきましたが、こまめなお水替えがお手入れのポイントです。水場の導線において、立ち寄る時に変えると気楽にお水替えができます。

 

下の画像のように、お花をさばいたときに茎が短いお花を小さ目なフラワーベースに活けてそばに飾るとまた違った雰囲気でお楽しみいただけます。

 

  来月もお楽しみに!お花のある暮らしをお楽しみください

 

 

パティシエ・サダハル・アオキが教える楽しみ方 

パティシエ・サダハル・アオキが教える楽しみ方
今回サブスクリプションとして毎月お届けするコンフィチュールは、もちろん青木シェフによる厳選したフルーツを使用。
今回サブスクリプションとしてコラボレーションしてくれた背景について青木シェフは「環境の変化により行き場を無くした美味しいフルーツを友好的に使いたい」と語ってくれました。
そんなサスティナブルな想いからうまれたコンフィチュールコレクションは、楽しみ方もいろいろ。お家でのいつもの食事やおやつの時間に気軽に試せる、いつもより特別に感じられる楽しみ方をご紹介。
1.お菓子につける
クッキーやフィナンシェやマドレーヌなどに付けると、フルーツの甘酸っぱさがアクセントとなり、よりお楽しみいただけます。
お菓子とコンフィチュールを盛り付ければ、オシャレなワンプレートコーディネートになり、より素敵なティータイムに。(画像のお菓子は、全て「パティスリー・サダハル・アオキ・パリ」のものです。)
2.フランスパンで楽しむ
フランスパンを横にスライスして、トースト。バターとコンフィチュールを乗せて。フランスの定番の食べ方です。 
こだわりのフルーツを使用して作られた青木シェフのコンフィチュールと、食卓を飾るに相応しいお花をぜひお楽しみください。